スマ勤推し

Mobile attendance system geek

01. スマホで勤怠-新しい働き方との出会い

 これまでの働き方を変える仕組み~ワークライフバランスを求めて~

多くの建設会社では会社に出社してから皆で乗り合わせて建設現場へと向かうシステムが取り入れられていますが、自宅から建設現場の場所が会社と反対方向であったり、タイムカードを押すためにわざわざ会社へ立ち寄る事が僕にはムダな時間のように感じていました。そのために朝早く家を出たり、帰りが遅くなったりと家族との時間を犠牲にしている事に悩みだした時、森本組の求人広告に「スマートフォンによる勤怠システムを導入する事によって直行直帰が可能」との内容の見つけ応募をいたしました。
 今では、朝は直接現場へ出社し仕事が終わるとそのまま家族の待つ家へ直帰。
僕の平日は、森本組の現場と家族の時間を行き来する毎日です。
その生活が成り立つのは、森本組のスマホ勤怠アプリと直行直帰システムがあるから。
「働く」も「家族との時間」も、全力でできる職場です。

02. 入社前の悩み
-残業するのは当たり前

 家族のために残業する、だから一緒に過ごせない
―そう思っていた。

森本組に入る前は、別の建設会社で働いていました。
建設会社の朝は早く、会社へ出社してタイムカードを押してから8時から始まる現場へと間に合うように行く為に、まだ夜が明けていない頃に家を出ることもありました。朝食をゆっくり家で食べる事も出来ず、朝のコンビニ通いが日課になっていました。朝のコンビニには僕と同じような状況の建設系の方々をよく見ました。また 現場が終わってからも事務所に戻ってタイムカードを押し、 報告書を書いて…気づけば夜遅く。こんな日々が僕の日常風景でした。

 家族の為に働いている。でも 子どもと過ごす時間もほとんどなく、 「父親として、ちゃんと向き合えているのかな…」と自信をなくしていました。

03. 森本組との出会い -人生観を変えてくれたスマホで退勤!?

 これまでの常識を変えた?スマホ勤怠。報告も、アプリでサクッと。

家族と過ごす時間が取れない事に悩んでいた時、偶然に森本組の求人広告を見つけ、そこには「スマートフォンによる勤怠システムを導入する事によって直行直帰が可能」と書かれていました。何となく今抱えている問題を解決できそうだなと思い、森本組に応募することにしました。会社の説明では、働き方改革に合わせて2021年からスマートフォンによる勤怠システムを導入していて、出勤・退勤の打刻のみならず、有給休暇の申請や作業報告などもスマホで完結できる為、社員の評判は上々との事。これにより現場へ直行直帰できる為、普段は会社へ行く事もなく通勤の時間が大幅にカットできると言う事でした。
  初めてその仕組みを知ったときは、 「これなら家族と過ごす時間を取り戻せる!」と、胸が熱くなりました。迷わず森本組への入社を決意し、家族にその事を報告して喜びあいました。

04. 直行直帰
-手に入れた“家族との時間”

  本気で働いて、本気で家族とも向き合う。

  現場が終わったら、スマホで退勤ボタンを押すだけ。
そのまままっすぐ家に帰れば、子どもと遊んだり、
一緒に夕食の時間を過ごしたりできます。
週末には家族で出かけたり、ゆっくり休んだりする余裕もできました。
「直行直帰がなかったら、今の自分は絶対にいなかったと思います。」

05.  毎日が好循環-自分の時間があるから、仕事も全力に

 心に余裕ができると、現場もスムーズに。

 以前は、疲れたまま次の日を迎えていましたが、 今は家族の笑顔に癒されて、仕事にも集中できるようになりました。
現場ではチームワークが重要。
家族との関係が安定すると、自然と気持ちにも余裕ができて、現場の雰囲気づくりにも良い影響を与えている気がします。

06. 僕の働き方-
スマ勤ヲタクの1日

  とある1日のスケジュール

7:30 現場へ直行

8:00 朝礼・作業開始

17:00 作業終了、現場でスマホ打刻&報告

17:30 家へ直行

18:00 子どもと遊ぶ・家族と夕食

19:00 子どもの宿題を見たり、家族団らん

21:00 子どもを寝かしつけて、自分の時間

事務所への寄り道がない分、 1日で「働くこと」と「家族を大切にすること」の両方が叶います。

07. 直行直帰システムとは-残業は、移動時間だった。

  スマホ一つでここまで変わる。

 出退勤の打刻はスマホアプリで完結
作業日報もアプリで入力
交通費や残業申請もオンラインで申請
完全直行直帰だから事務所に戻る時間ゼロ

08. 未来の仲間へのメッセージ-家族との時間を諦めないで

  直行直帰で、人生がもっと豊かになる。

もし、仕事と家庭を天秤にかけて、 「家族との時間は仕方なく削るもの」だと思っている人がいたら――。
僕は森本組で、その両立ができることを証明しました。
家族との時間でも、趣味でも、自分の時間でも、何でもいい。
直行直帰の働き方が、あなたの人生をもっと自由にしてくれます。

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